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更新日:2024年12月27日
信州の未来を担う世代に、地域資料(史資料)の大事さ・魅力をどう伝えるか
内容 | 演題 | 登壇者 |
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基調報告 | 若者に古文書を残すということ ―持続可能な地域資源の継承のために― |
村石正行氏(長野県立歴史館 文献資料課長、認証アーキビスト) |
実践報告 | こどもたちに地域の歴史を伝えたい ―お出かけ歴史館― |
宮坂到氏(長野県立歴史館 総合情報課専門主事) |
※発表資料・報告はアーカイブ欄をご覧ください。
令和3年11月1日(木曜日)
長野県立歴史館 講堂
「信州 知の連携フォーラム」は、長野県における知と学びに関わる各種の文化施設(博物館、美術館、図書館、文書館などのいわゆるMLA)が、信州における価値ある地域資源の共有化をはかり、新たな知識化・発信を通して、地域住民の学びを豊かにし、地域創生につなげていく方策についてフロアを交えて語り合う場として、2016年に発足しました。